カテゴリー: 苦しめTAROお仕事LIVE
【苦しめTAROお仕事LIVE】

2004/11/16(火) 12:40

題名はどうやって決まったのか?ー今頃になって何を言っておるねん編ー

ウルタロマンは、M78星雲へ帰る。
ピコピコタイマーは元気に・・。
やっぱり、地球はイヤだ・・。などと考える。

(さらに…)

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2004/11/15(月) 09:05

題名はどうやって決まったのか?ー忙しく何も考えられない編ー

バリから帰ると、秘書の森よりメール。
「明日までにフォレスト祭りの資料を提出して下さい・・」(次の週に”フォレスト祭り”というのがあるのだった・・)

「げげ・・」と思いつつ、ノートパソコンにコンセントをはめようとする。
ところが・・・・。
間違って、空港から自宅にコンセントを送り返してしまったらしい・・・。
バッテリーは後30%。ぴーーーーんち!!(ちなみにここは都内のホテルです。)

(さらに…)

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2004/11/14(日) 09:50

題名はどうやって決まったのか?ーバリもんもん編ー

バリのビラでスラヴォイ・ジジャクの「斜めから見る」という本を読む。
ラカンの思想をヒッチコックなどの映画から読み解くという本。
この本を読んでいて、この著者の他の本の題名を知る。
これが使えそうな気がしてきた・・。

(さらに…)

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2004/11/13(土) 01:45

題名はどうやって決まったのか?ーとりあえずお休み編ー

全ての感想、題名案を見た私がやっとこと・・・。

お休み。

あまりにも多いので逃げた・・。

(さらに…)

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2004/11/12(金) 10:41

題名はどうやって決まったのか?ー思いつき編ー

本のナマ原稿(約1500人の人が三章まで読んだアレ。実は、あれからだいぶ直してます。つまり、出版されるのは、少々違いますので違いを探してね)は、フォレスト出版とどこを削るか削らないかでやり取りが続いていた。
書きすぎるのは、いつものクセ。
だいたい、本当に全部書こうとしたら、どの本だって400ページくらいになっちゃうもんね。
それを多少の論理的飛躍や後で突っつかれるのが分かっていながら目をつぶるんだから、250ページ程度の本は難しい。
だから、フォレスト出版は「ビジネス・エンターテイメント」というジャンルで呼ぶんだろうね。

そのやり取りも一段落。
そこで思った。
「いつも題名は自分で決めてるけれど、人に決めてもらうのはどうだろー?」

(さらに…)

2018年1月
« 12月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
ページトップヘ