2010/06
18
金曜日
[TAROの日記]
昨日の続き
昨日の件について、
シュタイナーの言葉を見つける。
「人間を種子として見よ」
これ以上余計な言葉はいらない。
投稿者 awn : 05:03 | コメント (1) | トラックバック (0)
崎村敏江様からのコメント:
種子は、それぞれの慣性質量(本質)をもち、常に下向きの力をうけながら、「いま」「ここに」と、自分自身の存在(あるいは安定)を確認している気がします。しかし、自分自身を安定させることが、己自身の重力にとらわれていく事でもあるとしたら、たまには物理的に、自分自身の重力の外に、出る様な試みが必要なのかもしれません。
at 2010年6月21日 02:43
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